
障害を持つ仲間たちが地域で自立した生活をしていく上で、労働と生活を集団を
通して、支援していくことを目的としています。
同時に施設の主人公として一人ひとりの思いや願いが大切にされる施設運営を
基本としています。
〜利用者の声〜
木工班のしょうかい
木工班は、10人の仲間がケヤキやナラのきをつかい、マラカスなどの「がっき」やゴロゴロカー・ママごとセットなどの木の「おもちゃ」をつくっています。
せいひんは、一つ一つてづくりで、ていねいにペーパーやすりでみがいています。
木のあたたかさや、やさしさがかんじてもらえるとおもいます。こころをこめて、
つくっています。 ぜひ、てにとってみてください。
またいちどワークセンター小路へいらしてください。
ワークセンター小路 木工班一同
*この利用者の声は、利用者が自筆で書いたものを紹介しています